福島 原子力発電所事故による汚染まとめ

こんな状態になっても原子力発電を続けますか? 地震、原発事故、TPP等 情報追いかけ 

文字起こし 平成23年12月8日 16時30 統合会見
 
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原発 どう子供達に教えてきたのか?
終わらない悪夢1-7放射性廃棄物はどこへ
終わらない悪夢2-7放射性廃棄物はどこへ
終わらない悪夢3-7放射性廃棄物はどこへ
終わらない悪夢4-7放射性廃棄物はどこへ
終わらない悪夢5-7放射性廃棄物はどこへ
終わらない悪夢6-7放射性廃棄物はどこへ
続 放射性廃棄物はどこへ?
終わらない悪夢7-7放射性廃棄物はどこへ
05.後編1/4・土崩瓦解 核廃棄物:原発の悪夢 アレバ社の正体?
08.後編4/4・土崩瓦解 核廃棄物:原発の悪夢
06.後編2/4・土崩瓦解 核廃棄物:原発の悪夢
07.後編3/4・土崩瓦解 核廃棄物:原発の悪夢
邪知暴虐 4号炉は永遠に 3/3
邪知暴虐 4号炉は永遠に 2/3
邪知暴虐 4号炉は永遠に 1/3
原子力発電所定期点検
福島第一原子力発電所事故から何を学ぶか最終報告:まとめ
福島第一原子力発電所事故から何を学ぶか‬(詳細解説)
原発安全神話の崩壊
20111216 [1/2]たね蒔き「海からみた原発の危険(1)いま何が起きているのか」
20111216 [2/2]たね蒔き「海からみた原発の危険(1)いま何が起きているのか」
Inside report of Fukushima Plant Worker - Press Conference(English translator)
pt1上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
pt2上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
pt3上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
pt4上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
pt5上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
pt6上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
ラスト上杉隆氏 福島原発の「工程表」を徹底検証
pt1 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
pt2 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
pt3 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
pt4 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
pt5 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
pt6 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
ラスト 【上杉隆氏】原発設計者 上原春男氏共同インタビュー
小出裕章:総括原価方式 / 核兵器開発能力保有
総括原価方式 必要以上の見積もり
被曝する労働者達:下請け・日雇いが支える原発の実態
動画で見る炉心溶融

連続ランダムRaQoo検索

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排出放射性物質影響調査 用語解説
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文字起こし 平成23年12月8日 16時30 統合会見 



平成23年12月8日 16時30 統合会見


園田政務官「先般来お話いただいていたマニュアル一覧お手元にあるように 原子力対策基本
法に基づく計画運用のため政府が作成した規定一覧 原子力災害対策マニュアル、作成主体を
一覧に 現時点での把握でこの他にもあると聞いているが把握してい物一覧表に」園田「汚染
水漏洩に絡めてご質問頂いた 交通事故の過失と同程度に罰せられるべきではとい
う趣旨の質問 原子炉等規制法では故意、過失にかかわらず設置者が規制基準超えて放出した
場合保安措置義務違反になる。保安措置義務に違反した場合保安のための措置講じるよう命じ
る。命令違反した時罰則課す

汚染水漏えいしたからといって直ちに罰則かされるものではない 後ほど環境省から除染につ
いて実証実験スタートしているが今後の除染のあり方担当関審議官からお伝え 除染なくして
福島の復興なしという細野大臣意向国が責任持って進めていくことを実行に移させて頂いている」

司会「環境省は17:30退席するためまず説明と質疑」

環境省関審議官「一枚紙配布 除染水深に向けた今後の流れ 
8月議員立法で特別措置法成立環境大臣中心に除染進めることとなった 1/1
完全施行 平成23年中法律ルールはほとんど環境政令で制定現在作成中 基本方針
11/12閣議決定」

環境省「個別省令事項は環境省に専門家委員会設置 11月12月パブリックコメントさせて頂き
終了し数値基準放射線審議会と安全委員会にお諮りして御審議頂いている。

終わったら直ちに省令交付 警戒区域と計画的避難区域は国が自ら除染
自治体は追加的被曝量1mSv/年 超える所 地域指定省令交付と同時に環境省によって
汚染状況充填調査地域を指定させて頂いて汚染状況をもう一度調査して頂いて除染実施計画策
定して頂きそれに基づき除染する。

国の除染地域は警戒区域と計画的避難区域 除染計画を国自ら作成 11月から詳細モニタリン
グを既に開始 来年1/1以降完全施行除染計画検討作成 モデル事業警戒区域と計画的避難区域は
線量高くどういう除染方法適切か不明な点もあるので内閣府の事業としてJAEA委託して行われている」

東電「結果を踏まえて国の担当する高線量地域においてどのような除染方法望ましいか決定し
ていきたい。年度末 来年3月から25年にかけてモデル事業かいてあるが環境省担当してしかるべき
機関にお願いして第二段階のモデル事業やっていく予定」
環境省「結果を踏まえて国の担当する高線量地域においてどのような除染方法望ましいか決定して
いきたい。年度末 来年3月から25年にかけてモデル事業かいてあるが環境省担当してしかるべき
機関にお願いして第二段階のモデル事業やっていく予定」

環境省「防衛省にお願いして4町村除染 本格的除染は民間事業者に仕事として発注 特措法施
行前に自衛隊こういう形でやって頂き感謝している 来年特措法に基づき本格的除染
道路、インフラ系設備重点的に除染 徐々に生活空間全般除染開始したい H24年引き続き除染
 モデル事業成果も随時評価しながら本格的除染あり方に試行錯誤的ではありますが進めていき
たい。

仮置き場 除染して放射性物質無害化できないので隔離するしかない 除去土壌大量発生
仮置き場 国が除染する区域どこに仮置き場するか調整。福島市等で除染が既に市町村で
行われている例を見ても住民の方から早く除染して欲しいという強い要望、仮置き場はなるべ
く自分の近くには置かないでくれという要望あり 追加的被曝はほとんど起きないと丁寧に説明
して進めていきたい。

仮置き場作って地域除染 除去土壌搬入。体制 現在環境省出先として福島除染推進チームを
もうけて関係省庁、関係団体と一体になって除染を進めていこうと H24年からは福島環境再生
事務所を発足60人はりつけ 4月からは200人超ひとをはりつけ除染を進めていきたい」

環境省「集収運搬 地域指定あり方 なかなかそれだけでは十分に除染わかりづらい ガイド
ラインを専門家の知恵をお借りして策定 150~160ページになる予定 特措法環境省令交付と同時に
発表して自治体等々でご活用頂く」


FACTA宮島 1/1からの施行に辺り準備大変だと思うがもう少し1月以降の環境省として除染に
取り組む体制について、4/1 200名ということだが年度末の定員要求では何人くらいになって
いる。実質的に事業進めるに辺り環境省責任中心と思うが実質的には農水省国交省実務担うと
思う。他省庁との連携 どういうような誰がヘッドでどういう形で取り組むのか

環境省「1月以降体制、ご指摘のように来年度機構定員要求二百数十名 
おそらく御認めいただけるだろうと福島について200人 再生事務所福島市設置 
県内地域に支所設けて支所にも配置させて頂きたい」


環境省「事業経験豊富な農水省、国交省ご参加いただけるよう調整、官房長官をヘッドとした
閣僚会議で取り組み整理 既に先月から配置頂いている できましたら200人超定員配置の時も
事業経験豊富な事業官庁の方にも来て頂いて政府一体で全力で除染取り組みたい」

FACTA宮島 支所はどういう形で 役所に出来るのか

環境省「現在の予定では市町村ごとではなく地域ブロックごとに事務所探して職員配置想定」

ネオローグ小島 雪が降ると除染進まないなどの考えすすむが雪に対する対策 屋根の除染
高圧放水での効果薄いと挙げているが新たな対策は。除染に関して自然減などで40% 残り除
染で10~20 どの程度の範囲が2年後 3年後など住めるようになるか。森林の除染効果薄いこ
とについての対策について

環境省「中通りは積雪ある 積雪あると除染できないので雪が消える、あるいは雪が降るまえ
に 除雪しての除染は考えていない。屋根の除染、高圧洗浄が実用的と考えているが2割前後し
か除染できない結果も出ていてこれに変わる方法いいもの見つかっていない。除染技術はJAE
A委託公募実証。
更にいいものでてくれば取り入れたい。基本方針で2年後に一般公衆50% 子どもの生活空間
60%線量削減目指す 4割自然減で10~20%除染でと 目標は現在の線量が20mSv/年以下に
ついて目標定めていて現に居住している所、最終的には1mSv/年に持っていくため人が
避難している所については比較的線量低いところは再来年度末までに人の生活空間除染が
出来るところは除染して仮置き場に移す計画。

森林林野庁でご検討頂いている政府としては居住空間極力抑える 
居住空間森林ふちから20m程度集中的に落ち葉除き枝落ちすることで低減図る方針」

ネオローグ小島 除雪はしないということで除染に関して雪が溶けるまで待つと屋根に関して

屋根の張替えなどの検討はなされているか 予算的に難しいかと思うがその兼ね合い。
1mSv/年に近づけるのは2年間でどの範囲可能か

環境省「積雪があるところは除雪して除染は考えていない その地域は雪消えるの待つ
屋根を張り替えることによる除染は検討しておらず今後の検討課題。
2年間で50%低減できる、実現するとすれば当たり前だが現在年間2mSvが1mSvになる 
福島県内は比較的濃度高い所多いが県外で除染行う地域は2mSv、3mSvのところを2年間で
1mSvに近づくと」

おしどり 116 117 118回放射線審議会傍聴 除染で10%しか下がらないが自然の低減とウ
ェザリングで40% 2年後までの除染にどれくらいの予算。0.23μSv/h以上が除染実施計画定め
る地域と 計算方法が追加被曝年1mSv以下 0.23で計算すると1208.88となる。
特定一般廃棄物と?と特定廃棄物の違い。特措法施行まで8000Bq/kg超えるものの再利用規定
が、ないのではと指摘 汚染されているものコンクリートなど再利用されているのかチェック
され
ているか

環境省「福島県以外が1mSv/年目指すのにぴったり該当 1000億円程度を県外除染に
0.23μSv/hと0.19μSv/h 1mSv/年 8時間野外 16時間屋内」

おしどり その計算式をなぜ0.23であてはめて0.19で計算しなかった

環境省「元々あったバックグラウンド放射線全国平均0.04μSv/h」

おしどり 0.23で計算すると1208.88μSvとなる 特措法資料だと追加被曝で1mSv/年超えない


環境省「家屋による遮蔽効果あり6割カットされる 1mSvが時間線量で0.19 1mSv/年と定めて
いる
のは事故に伴う追加的被曝が1mSv/年 」

環境省「サーベイメータではかったものは地層のものもある そのぶんが0.04μSv/h」

おしどり 追加被曝とバックグラウンド足すと1mSv超えると

環境省「それで結構です」

環境省「特措法では1mSv/年は外部被曝のことで内部被曝はその中で考慮してない。特定廃棄物、
特定一般、特定産業特定廃棄物は指定廃棄物と国直轄で処理する廃棄物 警戒区域と計画的避
難区域の中にある災害廃棄物は国が直接処理 それ以外の地域で下水汚泥、焼却灰を指定両者
あわせて特定廃棄物」


環境省「集収運搬保管処分の基準を環境省令で定めようとしている所 ベクレル数、そういう
ことから考えれば注意払うもの処分する必要あるものが再生利用品として市場に流通すること
はないという説明が審議会であったのではと思う」(直接取り締まる法律はないと)「現時点
で制度的に法的枠組みない」(これからの検討となるのか)環境省「廃棄物該当するもの以外
で普通の製品で汚染されてい
るかもしれないという趣旨だと思うが廃棄物以外では制度ない 現時点ではそういう制度検討
ない」

木野 事業経験豊富な国交省農水省と一体でと 除染についてはどの省庁も事業経験ないと
思うがどういう事期待。除染費用事業者にとあるが 東電は放出したものは自分たちのもので
はないので費用負担する責任がないと裁判で主張しているがそういう事業者にどういう形で除
染費用負担していただくか

ystricera/たかよし2011/12/08(木) 17:10:54 via web
環境省「国交省農水省事業官庁一体でという方針、農地や森林の除染は仮に表土剥ぐと生
産地としての地力落ちる こういう経験は環境省にはないが農水省には豊富にあるので事
業経験を発揮して頂き一体として農業やっている方が除染により引き続き健全な農業経営
できるようにと」

環境省「個別裁判の主張は報道で知っている程度だが政府、環境省は東電にという方針」

木野 除染そのものに関してはまず環境省 地力というと除染の後なので 後のことを農水省
が分担か

環境省「除染そのものも農地どうやるか 表土除去もあるし深く耕すということも様々
方法あるので計画段階から知見提供頂く」

環境省「先ほど1000億は福島県以外の自治体で除染行う費用として計上 国が行う濃度高
い地域は別途予算 来年度、再来年度あわせて1兆円超える費用を確保してまいりたい

木野 警戒区域に指定されていない県内は

環境省「県の基金に支出して基金通じてご支援させていただく 予備費で既に手当されている」

環境省「3000億程度と 国の費用として支援させていただいているものでそれについて後
ほど国として東電に求書させていただく」

木野 いつごろか

環境省「財務省とご相談」

回答佐藤 除染に水、お湯を使用することとなるが使用する水の総量は最終的にどのくら
いになるか それに含まれることとなる放射性物質総量はどのくらいになるのか

環境省「除染で高圧洗浄で水、お湯使うが総量は見積もってないので分からない、除染によっ

水に移行する放射性物質量も現時点で不明」

回答佐藤 処理後の水どこかに保存することになるのか 側溝から垂れ流すこととなるか 放
射性廃
棄物に当たるか 水の処理方法定め

環境省「除染で水を使うと水にセシウム移行 二次汚染引き起こさない注意義務は定めている
が、
現地で水処理すること不可能なので屋根除染したら雨樋通じて 雨樋の下の土に吸収される 
その土を最終的に除去」

回答佐藤 今のお話ですと汚染除くと言うよりも移染という言い方のほうがあってるのでは 
水は垂
れ流しになるがいいのか

環境省「除染という日本語は汚染を除くということかもしれないが、ご承知のように無害化と
いうのは
できませんで化学物質でしたら化学結合切って違う構造にして無害化できるが元素そのもの
の話なので無害化、放射線なくなる処理はできないので隔離して自然崩壊して減衰待つしか
ない 土はセシウム吸着効果あるので下の土でろ過されて水そのものきれいになると 」

環境省「地下水モニタリングしても地表セシウムあっても雨水は地下水に流れていくがセ
シウムは表土5cmほとんど残っている」

回答佐藤 放射性物質所有者誰なのか

環境省「一般環境汚染でも所有者誰かというのは経験ないがPPPといって汚染起こした人が
きれいにするという原則 セシウム所有者よりも汚染引き起こした方が費用負担して回復する

いうこと」

日隅 業者の選定方法 基準について

環境省「本格的除染というのは環境省でまだ発注してないのでこれからだが、除染能力ある
事業者じゃないと意味が無いし、公平な競争行われる必要あるという観点から選定」

日隅 能力とは

環境省「特別措置法とガイドラインで除染方法適した事行う能力あるということ」

日隅 具体的には そこから下の下請けチェックか

環境省「除染そのものは土をはいだり、屋根や壁洗ったり枝を打ったり 扱うもの放射性物質
なので
土木建築的事出来るかと放射線専門知識持った方居らっしゃるかがポイント 
下請け活用される場合も下請けでそういうこと出来るという確認必要」

環境省「除染事業として発注する際審査させていただく」

日隅 事業計画出させて下請け業者も選定なのか

環境省「報告させてきちんと確認していきたい」

七尾 先ほどの説明に除染した水の中のセシウム土にほとんどたまるという説明 
実証データとしては何%とどまるのか

環境省「データ手元には持っていないが実際のセシウム土壌垂直的に分析 5cm以内に
九十数%とどまっている ここでは資料持ってないので役所で確認する」

FACTA宮島 仮置き場どうするかに尽きると思う 年内に福島前市町村どれくらいのスピ
ード感で仮置き場決まるのか 一つでも2つでも形になっている所あるのか 市町村、コ
ミュニティごとと2つあると思うがひとつの街にいくつくらいなのか

環境省「仮置き場出来るかどうかが除染の生命線 福島市や伊達市でいくつかこれまでできた
と、
大変苦労されたと聞いている 自治体単位ごとかコミュニティごとがいいか出来れば
どちらでもいいというのが正直な自治体と私どもの考え費用はどちらにしろ全額私どもが負担
 
仮置き場が家の近くにある事抵抗感あるということで決まりづらい」

環境省「ガイドラインでわかり易く説明し不安払拭し、なるべく早く仮置き場つくって除染を進めていきたい」


FACTA宮島いつまでに

環境省「政府全体で2年間で50、60% 自治体でも一刻も早く除染をと 
出来ることは何でもやらさせて頂いて一刻も早く除染 いついつまでにではなくできるだけは
やくと
バグフィルターの性能は極めていいのでそういうもの備えていれば大気中への放出はないと、
ただ周辺の方ご心配されているのでなんとかご理解頂いて焼却処理進めていきたい」

FACTA宮島 新たにバグフィルター追加して施設作る予定、瓦礫汚染されたものの処理同じか

環境省「100年がめどではなく100年経ったらこうなると 無害化はできないので減衰して減る
のを
待つしかない セシウムはBq数100年で5%程度 最終的にどうするか 政府として100年単位で

ない。市町村所有のものは全てバグフィルターか同等の電気集塵機付いている」

東電「11/14採取西門Sr89 90ともND。11/21採取 Pu238 239 240ともND。海水沿岸部
4カ所測定結果 沖合各地点 経時変化大きな変動なし 沿岸部放水口北側南側11/14採
取Sr89 90検出 15km沖合11/15採取Pu238 239 240ND」

文科省「発電所事故に伴う放射性物質第2次分布状況など調査の開始について、100km県内
2200カ所土壌調査、航空機モニタリング行なってきたが福島県外にも低レベル汚染認めら
れる地域 航空機モニタリングで0.2μSv/h以上確認された地域を自動車で走行サーベイ
実施し地上で線量率図る 走行サーベイ実施エリア資料に 土壌についても0.2μSv/h以上の
土壌におけるガンマ線核種、ヨウ素131マップ精緻化 Pu Sr拡散状況第一次調査より地点増や
す 
Pu241も調査対象に加えたい。発電所周辺海域モニタリング前面海域No1,2で数Bq/L大きな
変化ない」

文科省「再開した学校2週間に一回積算線量計でモニタリング 13の学校保育所平均値は
前回同様0.1μSv/h 年間学校において0.2mSv測定者の屋外での活動実績なしという方多
いと前回ご指摘 前回が6時間半 今回11時間 子供たちの行動に近い先生に線量計持っ
て頂くよう改めてお願い」

安全委員会「上水宮城県で1Bq/kgでているが指標値に比べ200分の一」東電「2→雑固体廃
棄物減容処理建屋 6号機→屋外仮設タンク 使用済み燃料プール冷却 1,3,4号機循環冷
却 2号機差流量大警報対応で停止 11時現在 23.1度 0.3度/h↑

東電「本日10:29から1号機格納容器ガス管理システム試運転。発電所内モニタリング土
壌分析結果 構内3カ所Sr分析結果 10^0~10^2Bq/kg検出 土壌中Pu測定点は同じ11
/21サンプリング 表の通り検出 大気圏核実験でのフォールアウト量と同程度だが比が
違うので事故由来 取水口付近海水中大きな変動無いので海水中漏出してないと判断。

1~4号取水口北側Sr89 55Bq/L 90 130Bq/L。タービン建屋付近サブドレン12/7採取分 
1~6号核種分析、構内深井戸大きな変動なし。

東電「1,2,5号機サブドレンSr11/14サンプリング 89、90表の通り検出 集中廃棄物処理
施設周辺サブドレン変動範囲内。日曜日発生の蒸発濃縮装置からの漏洩について報告書提
出 12/5指示文書受領 現在までの状況取りまとめ、」東電「報告した内容3点 今回の漏洩
発生原因究明し再発防止対策。同様装置他の堰健全
性確認と補修、漏洩検知。海への放出有無含め漏洩範囲漏洩量確認 環境への影響は昨日
の公表と同じ 漏洩箇所について 今回漏洩起こったのは蒸発濃縮装置3A3B3Cのうち3A
 3基まとまって存在」東電「原液予熱器出口側で漏洩と水をはって判明 写真もご確認くださ
い 系統概略図と
みずの向き反対になっているのでご注意を 他にも漏洩箇所あるかは確認している」

20111208175726.jpg 20111208175740.jpg 20111208180132.jpg

東電「コンクリート製床面繋いでいるところの隙間にシール材埋めているが広くなっている所から
漏れた 堰の接続部分もシール材劣化による損傷確認しココから漏れたと考えている 
原因究明と対策取っていく 本体は原因まだ解明できていない 原因調査は12月中旬をもくとに
原因究明 コンクリート継ぎ目シール材 堰とのシール材に再発防止策 蒸発濃縮装置3A~3Cと
類似箇所は逆浸透膜装置、蒸発濃縮装置1A~1C 2A2B 床と堰の接続部分 コンクリート製床面に 
添付資料6に写真付けさせて頂いた。 
新たに見つかったところはエポキシ塗装 コーキングシール材劣化状況最点検し補修 
12/15までにエポキシ系塗料で補修 ひび割れつかめていなかったので定期的ハウスの
状態点検行われていなかったことが漏洩の一因 月一パトロールで確認 塗料をコンクリート製
床面全面に計画今後計画進めて実施」

東電「屋外健全性 劣化損傷箇所確認と補修はすべて終わっている これらの箇所も毎月
一回パトロール これらの建物漏水増資性能持たせるための床面全面の塗装考えたい。
高濃度汚染水入っている処理設備は堰の中に設置されているが集中廃棄物処理建屋
という既存建屋なので隙間ないコンクリート製に塗装施す設計 今回のような漏洩リスク
はないと考えている 漏洩検知器設置していることとIPVあるので漏洩発生したときは早期検知と」

東電「床ファンネルで建屋地下にたまるので建物外への漏洩はないと 念のためセシウム
吸着塔周りも再確認 1日4回のパトロール 被ばく低減観点からIPVによる監視カメラ確
認を将来はしたい。既設建屋漏洩防止対策 リスクそのものは小さいが建物パトロールは
毎月1回 漏洩検知器動作確認も」

保安院「蒸発濃縮装置漏洩についての報告書 明日施設運営計画意見聴取会 特に保安院
からの評価案お示ししてご審議頂く 今後専門家の意見踏まえて評価していきたい。
住民説明会一覧 改めて整理 二種類資料 住民向け放射線影響などに関する知識普及実施一
覧、保安院予算活用し実施しているもの 
23年度一次補正で手当 現地対策本部で実施しているが、予算上保安院ということで一覧。 
H23年度実施一覧 資源エネルギー庁事業として専門家派遣事業前者については今後配布した資料は
HP上で公開したい。
3/16以降保安院が安全委員会に依頼せずに計算した最初の計算という質問 5/4評価している 
1号機原子炉建屋2重扉開放 5/4時点では安全委員会に依頼せずに実施」

回答佐藤 東電2日に発表した中間報告書英語版はHP掲載されていない 英語版はいつ
頃出る 政府と東電擁護する立場で会見を見てきた方からの質問 海につながっている側
溝があると 雨が降ると放水口から海に水出ていく 雨水も海に放出するような事せず敷
地内保管可能か

回答佐藤 4月汚染水海に放出したことあった時今後一切そういう事しないと 雨水は海になが
れていいのか 構内地表流れた水はいいのか

東電「中間報告書英語版は準備進めている段階 いつ頃載せられるかは確認 
準備に時間かかっている。雨水ははっきりした見解持っていないが通常発電所に降った雨水は
側溝、排水路通じて海へ 岸壁、そのあたりの雨水は岸壁通じて海へ 何か集めて貯めることが
物理的に難しい」

保安院「特に雨水管理認めているわけではない 物理的にも現実的に難しい 滞留水を外に
漏らさないことが最大の課題 瓦礫撤去管理進めているが 作業性の問題が主だが敷地内除染
もしっかり進めていく」

回答佐藤 側溝塞ぐことは

保安院「敷地全体水浸しとなるので難しい」

NHK山崎 地元自治体に非常に人が要る、専門家、指導する人間、数千人自治体ではこなし
切れないと人材必要ということ県にも上がっていると思うが政府対応どう人的支援するのか

園田「現地に除染に関しては推進チームが事務所を設営 それを持って今後更に増やして
いこうと来年度から200名」

園田「地元自治体の皆様方技術的支援含め行なっていこうと 現地対策本部再生事務所各
自治体との連携みつにしていく計画はある 今でもそういう対応はさせて頂いている。
現地対策本部、資源エネルギー庁住民説明会開いているが環境省でも本格的除染となっていく
際前面に立って除染知識、専門家育成自治体個別ご相談に乗って行く。
支援チームが生活再建含め対応 支援チームも人数的に限りがあるのですべての要望に応え
きれているかというと十分ではないと認識 そこの支援となると精一杯やらせていただいているが、
来年度からどういう形にするかは現地対策本部、復興庁とも相談しながら体制整備測られていくの
ではと聞いてる」

NHK山崎 地元取材していると地元の細かい情報政府に上がっていない
わかってくれない中省庁から人を貼りつけてだいぶ改善 省庁から送った人間が2週間くらいで戻ってしまう 
ようやく分かった所で交代してしまう。よりきめ細かくオンタイムで伝えてもらうようなもの 
一時期長かったものもまた短くなる。ちゃんとした情報分からない中政府が対策うっていくことにならないか

園田「その点までは関わっていないのでよくよく話は聞いておきたい これから本格的復興庁
が、ようやく成立 復興庁は現地も場所構えると聞いている 更にロングスパンの対応確実に出来
上がる体制」

NHK山崎 それも含めご検討下さい

中日谷 午前全漁連きたが検討段階ということで事前説明 全漁連以外への説明状況。
結果的に説明なさったがこういう計画検討していると東電さんから先にアナウンスするわけ
ではなく答え用意しているものを回答 先に御説明なさらなかったのはなぜか。
昨日の汚染水処理の状況説明資料にも3月上旬に許容量と交差 その段階でも既に全漁連に
説明している中で海洋放出可能性自主的に説明できたがなさらなかった

東電「福島県、漁協に説明。海洋放出記載について重点的に御説明
検討段階の話をどういうタイミングで公表していくかは私どもも色々考えているが
施設運営計画にこういう記載あるので公表、報告に合わせて皆様に公表することで段取り
考えていた まだ施設運営計画準備段階なので現時点で説明できることということで今朝の会
見で
説明 諸外国は直接説明してない」

中日谷 前回意図的放出は社会的反響あった 個別の項目 昨日はSr量報告 重い案件につい
て個別に説明なさるほうが国民的理解も得やすいと 敷地外放出量は海洋放出もりこむか

東電「過去に放出した分を評価 今後海洋放出することとなればその都度足し算 現在評
価は過去分」

共同服部 NRCヤツコ委員長視察という情報について

園田「ヤツコ委員長来日されたいというご意向は私どもに来ている どういう形の訪問かは
詳細日程聞いていない」

共同福部 ステップ2終了後か

園田「ステップ2終了どのだんかいかまだ決まってない」

ニコニコ七尾 7日斎藤官房副長官冷温停止16日にも発表できると発言について

園田「決まっているとは聞いていない 

七尾 その際は野田総理発表

園田「野田総理がということか存じ上げないが原災本部ステップ2が終了かどうか確認するこ
とまでは
決まっている」

七尾 今後も環境省会見出席

園田「私のラインからすると事故収束の細野大臣にご要望お伝えさせて頂いた 
細野大臣後判断されて短時間でもいいから出席をと実現した 次回どういう形であるかはご相
談」

七尾 未回答部分について

園田「もし来ていただくことが無理であれば私からお伝えする」

ネオローグ小嶋 農水相まかりならないと発言これへの返答 事前に農水省への連絡
α核種の検討について

東電「農水省、特に水産庁さんだが 全漁連さん等のご意見踏まえて取組方法検討している
段階で、どれくらいまで低減するかはすべての核種に告示濃度限度以下にしないと放出できないと
思っている。Sr十分下回る程度に そうした条件クリアしてから」

ネオローグ小島 除去できるものがあるのかα核種は濃度限度以下になっているのか

東電「アルファ核種は検出限界未満 その都度核種分析して確認 Srほかその他ガンマ核種は
核種分析して濃度限度以下確認してから放出 セシウム吸着装置ではSr十分取れてないので
新たに取る装置検討 技術的めどはつきつつあり、どれくらいの能力のもの作るか検討してい
る 

ネオローグ小島 発注先検討か

東電「可能性ある会社さんとは協議 未だ公表する予定なし検討段階なので」

回答佐藤 福島第一で作業にあたっていると言う方がこのように書いている

東電「今のままではメーカーや協力企業はほとんど撤退に 未だに工事代金支払いされていない」

回答佐藤 工事代金未払いがあるのか 1F作業発注済み金額合計 支払い済み金額合計は

東電「工事の代金はきちんと支払われている 検収後翌月払いということで振込 検収と
いうことで 金額はお答えできない 吉田のビデオについて社内全部確認したわけではな
いが指摘はなかった」

回答佐藤 合計金額 吉田前所長についての指摘なかったと 松本さんの方でお答えになった
社内範囲か

東電「金額に関わることは原則非公開 所定費用は決算発表時公表させて頂いている。
吉田については前回か前々回そういう質問あった時に知る範囲で聞いた所では、
そういうことはなかった」

園田「原子力損害賠償のスキーム 一般的被害の賠償 健康被害はスキームに入ってい
ない 一義的には福島県が健康管理調査やっているがそれについては県で基金で対応 
そこから病気発症した場合は直接東電に被害回復求める形の請求いくものと仮に補償が
うまく行かなかった場合でも原子力損害賠償紛争解決センターで仲介」

東電「1号機格納容器ガス管理システム運用しているが出口側水素ガス濃度0.24% 
2号機0.5%」

木野 汚染水放出について検討内容 予算。南放水口でのサンプリングは一般排水口から
出ていたぶんも検出していたと考えていいか。統合本部として汚染水放出の件はいつから認識か

東電「海洋放出は放出に辺り告示濃度限度以下に低減する必要あるので低減のため
の設備設計検討進めている

東電「南放水口は放水口から300m南 放水口で海水流れているわけではない その場
所における濃度 空気中に降ったもの、防波堤通じてのもの、一般排水路となる 以前は
南防波堤鋼管矢板ない時点ではそこからシルトフェンス以降では隙間から出る可能性」

東電「設計段階で確定していないので固まったら公表」

木野 遮水壁を山側に作らない理由として地下水位下がるからと御説明いただいたが 
地下水を下げて建屋の汚染水も下げていけばいいのでは
タンク置く場所は考えられるのでは

東電「陸側遮水壁はその中に降っている雨水は地下水として存在 なかなか陸側遮水壁で
問題解決には繋がらない」

木野 タンク置き場所を広くすることは

東電「物理的金銭的にそういう可能性はあるが未来永劫続けていくわけには行かないので
見通し持った対策ないと難しい」

保安院「いま施設運営計画(その1)検討 (その2)どういう表現で出されるか決まっ
たとは聞いていない」

木野 定常的に出していくことについて

園田「当然追加的に放出すること法規制においてきちんと守っていただかなければならない 
今後しっかりチェック 追加的に出る物についても管理されていく」

時事今井 蒸発濃縮装置 シール材は合成樹脂のようなものか

東電「そのとおりです」

時事今井 コンクリ製床 床と堰の間について

東電「一夏越したので特に堰は鋼鉄 H鋼とコンクリートの熱膨張差 コンクリ継ぎ目も熱膨張

ずれるので劣化起きた 経年劣化と考えているがこれまで十分な点検できてなかったのも事実」

ネオローグ小嶋 海洋放出について こういった水の量が増えていくことはずっとわかっ
ていたと思うが工程表にどういう処理 タンク入れ続けていく事考えていたのか 海洋放
出考えていたのか。事故時だが平常時の量にあてはめてやるのか 以前大量に放出してい
ることとの兼ね合い。IAEA進展

ネオローグ小島 国の資本注入について この場合新たに新規原発建設可能なのか

園田「今回の事案についてはステップ2工程での位置づけはない 今後どういう形でかは今後
の対策」

ネオローグ小島 位置づけなかったことの理由 汚染水大量発生はわかっていたと

園田「いわば循環注水冷却なので常に回り続ける意識で対策」

保安院「放出基準は平常時のものに 4月は危険時措置条文ありより多くのリスク回避の
ため IAEAについては具体的進展ない 基本的には審査の視点お示しして意見聴取会ご意
見いただきながら評価進めている IAEA基準はいろんな国使えるように作られている
IAEAから評価うける際はIAEA基準念頭においた説明必要だが日本は日本の考え方
で進める 個別案件ごとに専門家意見聞きながら進めている」

ネオローグ小島 海洋放出必要といった場合平常時の年間放出管理目標当てはめるのか

園田「平常時濃度限度を下回る管理が必要」

回答佐藤 工事代金未払いはないと即答されたが確認済みなのか。ボランティア休暇の制
度があると思うが震災発生後にボランティア休暇取得した社員の数 一人あたり取得した
社員の平均日数。今朝の毎日新聞報道で国が資本注入調整に入ったと 発電送電分離念頭
か 実質的国有化という報道のされ方について

東電「除染活動は様々な形でご協力 社員のボランティア休暇を利用しては集計していない 
集計は実施含めて検討」園田「毎日新聞記事 現時点で資本注入が検討されているのかという
とそういう事実はない したがって今行なっているのは東電に対して先般決められた緊急事業計画に
則って経営合理化各取り組みを盛り込んだアクションプランを今週中に策定する予定と聞いている」

保安院「保安院として資本注入や発送電分離にコメントする立場にない。文書については
記録は保存すでにされていると考えている」

回答佐藤 広い範囲のもの

保安院「原子炉等規制法で必要な範囲は義務付けられている」

回答佐藤 それを超えた範囲のものを保存させる権限は

保安院「法律超えた範囲はできない」

日隅 海洋への放出 総量の問題出てくると思う 濃度と放出総量についての定めている
法令 協定。学校での線量について生徒の野外活動時間明記しないと実際に生徒と同じ行
動している先生に持っていただいているか分からない

回答佐藤 これだけの事故起こしている企業の退職者数例年の3倍公表せずに済ませる
数字ではないのでは

園田「事故収束とどうリンクするか分かりかねる 東電と政府は事故収束をしっかり行なっていく 
新たな人員要請は協力して放射線管理要員、人員要請やらせて頂いている。
事故収束きっちりすることが国民に対する責任」

回答佐藤 病気休職がどれだけ要るかは関係あるのでは

園田「労働基準法に抵触してるなら必要だが、それに関係なくであれば炉規法照らしあわせて検査に
はいる入らないは決まってくる」

東電「私どもの方から退職理由を個別に公表することはない」

東電「私どもと佐藤さんとの見解の相違」

保安院「必要な範囲で聞きとる」

園田「特別プロジェクトの内訳 その他会議体含め作業させて頂いている 記者会見については
区分膨大な量なので作業取り掛かっている でき次第公表」

日隅 保安規定で決まっているから前年度放出検討できないと 炉規法で保安規定変更命
ずること出来ると何千年分の保安規定上回る放出した事踏まえて変更する事出来るのでは
先ほどの答弁は非常に不誠実

保安院「変えられないと申し上げたつもりはないが災害防止の為に必要と認めれば変更命じら
れる」

統合会見 終了
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